お菓子の学習塾 そして小さな焼き菓子店「ボンボンシエル」

自分のオリジナルお菓子ブランドをつくりたい、第2の人生にお菓子屋さんをやりたい、というお客様の声を受けて、プロのスキルとして必須である「製菓理論」をわかりやすくまとめました。お菓子の味を安定させる技をぜひ習得してみてください!

今、営業するという事

 

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非常事態宣言の延長が決まって

ショップの営業再開日をどうするか

またまた悩んだ結果…

「今日はお店やってますか?」

という営業確認のご連絡を

連日いただいていて

その度に

お休みの事を伝えるのが

申し訳なくて…

やはり

以前の告知通りの日程で営業再開を

決めました。

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だいたいの焼き込みの

流れとして

まず

ディアマンの焼成から入って

シフォン焼いて

スコーン

ここまでは定番の商品

そして

その他プラスなにかしらのもの。

 

いつもの焼き込み

いつもの包装

いつもの陳列……

 

日常に戻ったと

一瞬錯覚してしまいそうに

なりました。

 

まだまだここから

気を抜かずにいかねば

なりません。

 

営業することに

責任を持って。

 

そんな風に思いながら

準備してたんですけど

気がついたら…

今週

シフォンは'ミルクティ'

カトルカールは'プルーンとアールグレイ'

ま、これは定番だけど

ディアマンの'アールグレイ'

かなり

'紅茶被り'してました(笑)

この辺りに関して

ゆるくなっているのは

ま、うちの個性として。。。